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[LIVE]島裕介のトランペットが聴きたい vol.2
■「トランペットが聴きたい」とは
かつてJaZZJAPAN誌にて島が連載を4年近く持っていたタイトル。
ジャズトランペットの作品を中心に、島がレコードを流しつつ作品を解説致します。観客と談義しながら、合間にライブもガッツリお届け致します。
ジャズ史の流れを組みつつ、ハードバップからモード・フュージョン、からの
AOR・シティポップ・ヒップホップまで紹介(予定)。
2025年10月12日(土)
開場 14:30
開演 15:00
終了 18:00
Charge ¥3,500 +1 Drink
■出演者プロフィール
島裕介
2002年から本格的にプロ活動を開始。これまでに800曲以上の楽曲に録音参加、CM録音は少なくとも100本は超える。初期のリーダーユニット”Shima&ShikouDUO”では4作品をリリース。トランペットピアノDUO編成としては異例のFujiRockFes07、東京ジャズ08への出演、全国タワーレコードJ-JAZZチャート1位獲得、メジャーデビュー、などの快挙を果たし各種メディアで紹介される。
現在のメインプロジェクト”SilentJazzCase”としてアルバムを5作、ジャズ回帰アルバム「名曲を吹く」シリーズ4作、津軽三味線小山豊と2作、タイバンコクのピアノトリオとのコラボ作品、などをリリース。国内・海外も含め数十都市のツアーを定期的に行い、年間150本近くのライブをこなす。
河野祐亮
2011年にNYへ渡り本場の音楽に触れながら活動を始める。そして2012年にNYの名門The New School Jazz And Contemporary Musicに入学。2014年秋に帰国。2015年にSAPPORO CITY JAZZ PARK JAZZ LIVE CONTEST 2015でグランプリを獲得。2016年7月から初の海外ツアーであるヨーロッパツアーを行い、世界三大ジャズフェスティバルの1つ『ウィーンジャズフェスティバル』(オーストリア)、ヨーロッパを代表するクラブ『ロニースコッツ』(イギリス)へ出演し喝采を浴びた。2017年6月には、河野祐亮ピアノトリオのメンバー3人で渡米し、本場NYのジャズシーンでいま大活躍するWalter Smith Ⅲ(sax)と、Warren Wolf(Vib)をゲストミュージシャンに迎えニューアルバム『Be with us』が8月30日に発売。
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